P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2025年度厚生労働省保護係2023年度開始

生活保護担当現業員全国研修会開催費

予算確定額
552万円
要求額
552万円
前年度執行額
260万円
前年度執行率
33%

予算額の推移

3 年度分
771万円
2023
795万円
2024
552万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社セレスポ

支出額
260万円
法人番号
9013301006441

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

保護の実施機関において被保護者の自立支援の中心的役割を担う生活保護担当ケースワーカーを対象に、アセスメントの方法、支援目標や援助方針の検討手順、援助方針を検討する上で留意すべき視点、被保護者(認知症高齢者、子どものいる世帯、精神障害者等)に応じた支援に関する技能・知識の習得等をカリキュラムとして、講義及び演習を実施する。 ※生活保護担当現業員全国研修会開催費は、2022年度まで本省費に含まれていたが、2023年度から委託費として独立した。このことにより、2022年度以前と2023年度以降の活動実績等を比較することが難しいことから、以下で示す活動実績等については2023年度以降についてのみ記載する。

目的

本事業は、保護の実施機関において被保護者の自立支援に係る事業の中心的役割を担う生活保護担当ケースワーカーのソーシャルワークに係る知識を深め、技術を向上させることを目的とする。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗