2021年度外務省日米地位協定室1958年度開始
米国との安全保障分野での協力推進
- 予算確定額
- 1.2億円
- 要求額
- 1.3億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ大同火災海上保険(株)
- 支出額
- 2,200万円
- 法人番号
- 9360001001283
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
日米安保体制の維持・強化は、我が国の安全保障政策の柱。日米安保体制を円滑に、かつ効果的に運用していく上で、米国の軍事防衛関係情勢に関する情報収集・調査・分析を行うほか、米国政府との協議、在日米軍施設・区域を抱える地方公共団体との連絡・調整等の施策を行っていく。
目的
日米間で緊密な協議を実施し、幅広い分野における日米安全保障協力を着実に推進することで、日米安全体制の信頼性を一層向上させる。 在日米軍の再編に関する合意の着実な実施に努め、在日米軍の活動が在日米軍の施設・区域周辺の住民に与える負担を軽減し、在日米軍の安定的な駐留を確保する。
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