2021年度農林水産省企画第1係2020年度開始 〜 2020年度
労働力不足の解消に向けたスマート農業実証
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ(国研)農業・食品産業技術総合研究機構
- 支出額
- 10.5億円
- 法人番号
- 7050005005207
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
人手不足が深刻化する品目・地域を対象に、ロボット・AI・IoT等の活用による農作業の自動化などのスマート農業技術を現場に導入・実証し、省力化等の効果を明らかにする。 この中で、農業高校・農業大学校等と連携し、農業生産について学ぶ学生等に実習の機会を提供する。 また、ローカル5G通信基盤を活用した高度なスマート農業技術について、シェアリング等の手法も活用しながら、地域での実証を推進する(実証地区は「スマート農業加速化実証プロジェクト」で採択)。
目的
新型コロナウイルス感染拡大に伴う外国人技能実習生の入国制限等によって急速に人手不足が深刻化する品目・地域を対象に、人材育成を含め、強い生産基盤を構築するため、農業高校等と連携し、スマート農業技術の実証を緊急的に実施する。
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