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2022年度厚生労働省障害福祉課2019年度開始

障害福祉分野におけるロボット等導入支援事業

予算確定額
5.5億円
要求額
前年度執行額
3.2億円
前年度執行率
57%

予算額の推移

5 年度分
5.6億円
2021
5.5億円
2022
10.5億円
2023
7.2億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

京都府

支出額
1,700万円
法人番号
2000020260002

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

障害者支援施設等が介護負担軽減、労働環境の改善、生産性の向上等を図るためにロボットを導入する費用について財政支援を実施する。(補助率2/3)

目的

「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)2019」では、ロボット・AI・ICT等、データヘルス改革、タスク・シフティング、シニア人材の活用推進、組織マネジメント改革、経営の大規模化・協働化を通じて、医療・福祉サービス改革による生産性の向上を図ることにより、2040年における医療・福祉分野の単位時間サービス提供量について5%以上向上させることが明記されている。障害福祉の現場におけるロボット技術の活用により、介護業務の負担軽減等を図り、労働環境の改善、生産性の向上、安全・安心な障害福祉サービスの提供等を推進する。

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