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2025年度外務省人権人道課2021年度開始

国際連合人権高等弁務官事務所(OHCHR)能力強化拠出金

予算確定額
1,852万円
要求額
1,886万円
前年度執行額
2,167万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
2,600万円
2021
2,900万円
2022
2,800万円
2023
2,167万円
2024
1,852万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国際連合人権高等弁務官事務所(OHCHR)

支出額
2,167万円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

OHCHRソウル事務所が、脱北者等から北朝鮮における人権状況に係わる様々な情報を聴取し、収集した情報をジュネーブで一元的に管理し、分析を行う。 我が国は、これまで国連人権理事会及び国連総会における北朝鮮人権状況決議の採択を主導しており、同決議には、ソウル事務所をはじめとするOHCHRの能力強化も盛り込まれている。

目的

脱北者等から様々な情報を聴取し、収集した情報をジュネーブで一元的に管理し、分析を行うため、国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)ソウル事務所の活動の能力強化を行うもの。かかる活動は、拉致問題解決にも資する。

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