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2022年度農林水産省企画第1係2020年度開始 〜 2021年度

スマート農業総合推進対策事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
12.7億円
前年度執行率
93%

予算額の推移

2 年度分
13.6億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構

支出額
7.5億円
法人番号
7050005005207

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本事業では以下の取組を実施する(詳細は別添)。 (1)スマート農業加速化実証プロジェクト (2)スマート農業普及のための環境整備

目的

農業の担い手の減少や高齢化の進行により労働力不足が深刻化する中、我が国農業の成長産業化を実現するためには、ロボット・AI・IoT・ローカル5G等の先端技術を活用したスマート農業を生産現場に実装し、得られたデータを基に農業経営の改善を図っていくことが必要である。 このため、政策目標「2025年までに農業の担い手のほぼすべてがデータを活用した農業を実践」を達成するため、スマート農業技術の生産現場への導入・実証を行うとともに、スマート農業の実装・普及に向けた環境整備として、地域における戦略づくりや科学的データに基づく土づくり、農業大学校等における教育の推進、農業データ連携基盤の活用促進のための環境整備等の取組を総合的に推進する。

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