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2025年度厚生労働省安全課

機械等に起因する災害防止対策費

予算確定額
6.5億円
要求額
7.1億円
前年度執行額
5.5億円
前年度執行率
91%

予算額の推移

5 年度分
10.3億円
2021
6.3億円
2022
6.0億円
2023
6.1億円
2024
6.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
1.9億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①機械等設置届等に係る審査及び実地調査及び登録検査業者等に対する指導 ②供用適性評価(FFS)に基づくボイラー等の維持基準等検討事業(令和4年度から) ③ボイラー等の自主的安全管理の推進に関する検討事業(令和4年度から) ④墜落制止用器具の買取試験事業(令和3年度から) ⑤計画届審査員の設置(令和3年度から)

目的

①危険性・有害性のある機械等について、危険性・有害性等の調査(リスクアセスメント)の促進及び労働災害の防止を図ることを目的として、機械等設置届の受理、審査及び実施調査を行うとともに、機械等の検査検定等を行う登録機関の監査指導を行う。 ②ボイラー等の状態の使用条件等を考慮した詳細な解析等に基づく供用適正評価(FFS:Fitness For Service)を取り入れた維持管理の基準を検討する。(令和4年度から) ③ボイラー等を使用する事業場におけるボイラー等による作業の安全水準の向上のために、ボイラー等の自主的安全管理の質的向上、円滑な自主的安全管理の実施の促進に必要な仕組み、措置について検討する。(令和4年度から) ④市場に流通している墜落制止用器具に買取試験を実施し、安全性を担保する。(令和3年度から) ⑤建設業等における労働災害の防止等に関する業務の円滑な運営に資するため、都道府県労働…

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