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2021年度総務省管理課2019年度開始

投票環境の向上等に要する経費

予算確定額
2,300万円
要求額
2,900万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
2,300万円
2021
2,890万円
2022
2,969万円
2023
2,970万円
2024
2,728万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

日本電気株式会社

支出額
870万円
法人番号
7010401022916

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・滞在地における不在者投票の利便性向上のため、マイナンバーカードを活用した選挙事務の実現可能性について調査研究を実施。 ・研修履修者数の少ない地方都市等の手話通訳士を主な対象として全国各地の主要都市において「政見放送手話通訳士研修会」を開催。

目的

選挙の公正を確保しつつ、ICTを利用した選挙事務について課題を整理し、有権者が投票しやすい環境を整備することを目的とする。 また、政見放送における手話通訳に必要となる、公職選挙法に関する正確な知識、政治用語の理解、選挙の公平・公正を確保するために統一された手話など通常の手話通訳にはない知識や技術を習得した手話通訳士の必要数確保を目的とする。

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