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2025年度防衛省事業監理官(航空機担当)2015年度開始 〜 2028年度

早期警戒機(E-2D)の取得

予算確定額
115.9億円
要求額
前年度執行額
276.8億円
前年度執行率
73%

予算額の推移

5 年度分
561.7億円
2021
568.5億円
2022
761.4億円
2023
379.7億円
2024
115.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

米国(海軍省)

支出額
276.8億円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

常時継続的な警戒監視・管制を有効に行い得る体制を保持するために、必要なE-2Dを取得する。なお、警戒監視能力を強化するために、E-2Dの整備を進めてきたところ、防空体制のさらなる強化の必要性から防衛力整備計画に沿って5機を増勢する。

目的

新たな早期警戒機を取得することにより、現有装備品(E-767及びE-2C)と組み合わせ、連続空中しょう戒能力の向上を図り、南西域をはじめとする我が国周辺海空域の警戒監視能力を強化する。

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