2022年度防衛省事業監理官(航空機担当)
老朽整備器材更新(機体)
- 予算確定額
- 11.8億円
- 要求額
- 10.9億円
- 前年度執行額
- 10.4億円
- 前年度執行率
- 99%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社JALUX
- 支出額
- 2.3億円
- 法人番号
- 6010701007411
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
航空機整備器材(機体)のうち、老朽化による器材の劣化あるいは性能低下等により、本来の性能が発揮できず、整備作業に危険を及ぼす器材、整備作業の品質低下等を招く恐れのある器材を更新する。
目的
航空自衛隊が保有する航空機用整備器材を適切に更新することにより、整備作業品質の維持向上を図るとともに、器材に起因する人員の負傷、航空機等の損傷及び可動率低下を防止する。
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