2025年度デジタル庁会計担当2025年度開始
EBPM基盤システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ国土交通省
- 支出額
- —
- 法人番号
- 2000012100001
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
これまでの調査事業の取組を踏まえて、国土交通省所管の行政情報を効率的にデータ化し、シームレスなEBPMの活用や、オープンデータ化するための「システム」を開発・運用する。 当該システムの整備により、行政内でのデータ活用環境を構築するとともに、オープンデータ化につなげることで、政策立案におけるDX推進やオープンイノベーションの活性化を図る。
目的
国土交通省では、政府のデータ戦略等に基づきインフラDXや行政手続きのオンライン化、オープンデータ化など、様々な分野でデジタル施策が推進されている。 これらの取組みと連携して、膨大な行政情報を機械判読・二次利用可能な「データ」として整備し、官民が利用可能な基礎的な情報として提供するとともに、行政内での活用環境を整備することで、政策立案におけるデータ活用(EBPM)やオープンデータを利用したビジネス創出(オープン・イノベーション)を促進し、「Society 5.0」や新産業創出・産業DX、政策品質の向上、業務効率化等を進め、社会全体の生産性向上を実現することを目的とする。
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