2024年度デジタル庁ベースレジストリ班2021年度開始 〜 2023年度
法人データ連携基盤(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 2.0億円
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社日立社会情報サービス
- 支出額
- 2.0億円
- 法人番号
- 3010601021713
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
APIを通じた行政システム・データの連携や、法人申請者の実在性をオンラインで認証しデータへのアクセス管理を実現するデジタルプラットフォームの構築を推進すべく、多対多のシステムがセキュアかつ迅速にデータ連携するための法人データ連係基盤として、「Gビズコネクト」を整備・運用することで、法人向け行政手続のワンスオンリーを推進する。(※本事業は令和3年9月デジタル庁の新設に伴い、内閣官房より同庁へ移管された。) なお、実証事業としては、令和6年度で終了し、R6年度以降は、「情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法」に基づく「情報交換システム」としての整備を検討していく。
目的
法人データ連携基盤の整備を、実証事業として進めていたところ、ベース・レジストリの検討及びその法律(情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るためのデジタル社会形成基本法)の成立を踏まえ、実証事業としては終了し、当該法律に基づく「情報交換システム」として整備を検討する。
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