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2025年度環境省廃棄物適正処理推進課1999年度開始

廃棄物処理等に係る情報提供経費等

予算確定額
1,391万円
要求額
1,391万円
前年度執行額
1,214万円
前年度執行率
87%

予算額の推移

5 年度分
1,400万円
2021
1,391万円
2022
1,391万円
2023
1,391万円
2024
1,391万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人製品評価技術基盤機構

支出額
839万円
法人番号
9011005001123

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

化管法のPRTR制度に基づき一般廃棄物処理業の事業者(自治体等)から環境大臣宛てに提出された届出に関して、化管法の指定電子計算機への入力・集計等を実施するとともに、一般廃棄物処理施設に係るダイオキシン類排出量等の調査を行い、その結果を公表する。 また、一般廃棄物処理施設の管理者である自治体等に対して、一般廃棄物処理施設管理や化学物質の適切管理に関する情報提供を行う。

目的

化管法のPRTR制度に基づき事業者から提出された化学物質の排出量等に関する届出書について、記載事項の技術的な内容確認を通じて届出データの信頼性を確保する。事業者による特定の化学物質の環境への排出量等を適切に集計及び公表することで、事業者による化学物質の自主的な管理の改善を促進する。 ダイオキシン類対策特別措置法に基づく「我が国における事業活動に伴い排出されるダイオキシン類の量を削減するための計画」を適切に履行するため、一般廃棄物焼却施設から大気へ排出されるダイオキシン類について、計画的かつ継続的に実態を把握するとともに、国民に分かりやすい形で公表する。 一般廃棄物処理を取り巻く環境は年々変化しているため、一般廃棄物処理施設の管理者に対して、最新の規制や技術の動向等を情報提供することで、適切な施設の維持管理や技術的知見の習得促進を図る。 ※化管法:特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理…

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