2021年度農林水産省農林水産省2020年度開始 〜 2020年度
輸出原木保管等緊急支援事業
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ(一社)全国木材組合連合会
- 支出額
- 6.4億円
- 法人番号
- 3010005003201
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
輸出や国内工場へ出荷ができず滞留している原木について一時保管する際に必要となる、 ①一時保管場所の土地の借り上げ ②一時保管場所の砂利敷等の仮設整備 ③一時保管場所までの運搬 ④原木の防腐処理等 の掛かり増し費用の一部を緊急的に支援する。補助率:定額(1/2相当)。
目的
新型コロナウイルス感染拡大により、林業・木材産業においては、資材難による住宅建築の遅れ、経済活動全体の停滞等により、国内外での木材需要の減少やこれに伴う在庫の増加、減産、入荷制限等といった事態が起こっており、事業者の事業継続に影響が生じている。このため、輸出や国内工場へ出荷できず滞留している原木を一時保管するための費用等を支援し、林業経営体等の経営安定化を図ることを目的とする。
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