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2024年度経済産業省燃料供給基盤整備課2003年度開始

石油備蓄事業(うち石油及び石油ガス備蓄事業の実施に係る運営費交付金(石油分))

予算確定額
3.3億円
要求額
2.8億円
前年度執行額
3.2億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
2.9億円
2021
3.7億円
2022
3.2億円
2023
3.3億円
2024
2.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構

支出額
3.2億円
法人番号
4010405009573

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国際的な石油情勢を踏まえ、国家石油備蓄事業を実施する上で必要となる調査・情報収集、国際協力等を実施するため、独立行政法人通則法第46条に基づき、JOGMECに対し交付金を交付する。

目的

エネルギー基本計画(令和3年10月22日閣議決定)において「石油備蓄を維持」、「国家石油備蓄基地における必要な設備修繕・改良等を継続する」としており、また新国際資源戦略(令和2年3月に策定)において「石油備蓄の効率的な管理の下、原油の安定供給の確保に向けて必要な対応が円滑に発動できることが重要」としている。、本事業では独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(以下「JOGMEC」という。)が、国家備蓄基地の統合管理業務を効率的かつ安全に行うために必要なノウハウを維持・確保するとともに、IEA(国際エネルギー機関)メンバーとして石油備蓄に関する国際的な協調体制に参画・貢献を行う。

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