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2023年度厚生労働省厚生管理室2001年度開始

中央合同庁舎第5号館施設整備等事業

予算確定額
3.7億円
要求額
1.4億円
前年度執行額
1.4億円
前年度執行率
35%

予算額の推移

5 年度分
4.1億円
2021
4.0億円
2022
3.7億円
2023
2.7億円
2024
3.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

八重洲電気株式会社

支出額
4,125万円
法人番号
7010001059391

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

厚生労働省の庁舎等について、個々の設備等の不具合発生頻度、耐用年数及び緊急度により、時宜に応じた計画的な改修や更新等を実施する。 令和5年度においては、経年劣化による著しい損傷や機能改善のため、早急な改修が必要となっている、①中央合同庁舎第5号館ターボ冷凍機更新工事、②中央合同庁舎第5号館自動火災報知設備改修工事、③中央合同庁舎第5号館照明設備更新工事(LED化)、④厚生労働省東村山宿舎・杉並宿舎・駒沢宿舎・鶴見宿舎改修工事等を実施する。

目的

厚生労働省の庁舎等について、経年により老朽化した設備の改修・整備を行うことにより、庁舎等や設備の長寿命化と来庁者や職員の利便及び公務の能率増進を図ることを目的とする。

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