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2022年度厚生労働省福祉基盤課1961年度開始

社会福祉施設職員等退職手当共済事業給付費補助金

予算確定額
263.7億円
要求額
285.8億円
前年度執行額
264.5億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
264.5億円
2021
263.7億円
2022
273.8億円
2023
351.0億円
2024
144.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人福祉医療機構

支出額
264.5億円
法人番号
8010405003688

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

社会福祉施設に従事する職員が退職した場合に、その職員に対して退職手当金を支給する制度。社会福祉施設等の経営者が負担する掛金と国及び都道府県の補助金(それぞれ3分の1の負担)を財源として、退職した職員の共済期間等を勘案した退職金を支給するもの。

目的

社会福祉施設等を経営する社会福祉法人の相互扶助の精神に基づき、社会福祉施設等に従事する職員の処遇改善を通じて、人材の確保を図り、福祉サービスの安定的な供給に資することを目的とする。

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