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2021年度文部科学省国立大学法人支援課2012年度開始

国立大学法人における設備等の整備

予算確定額
221.8億円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
221.8億円
2021
172.7億円
2022
140.0億円
2023
218.6億円
2024
229.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立大学法人東京大学

支出額
33.8億円
法人番号
5010005007398

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

関係する計画、通知等の趣旨に沿う国立大学法人の設備の整備を支援。【補助率:定額補助】 (支援を行った設備の例) ・令和2年度当初予算 災害発生時における情報通信機能の確保や人命保護等に係る対策を講じるため、国立大学法人等の基盤的インフラ設備の更新を行う。 ・令和2年度補正予算 新型コロナウイルス感染症に関する研究基盤設備等の整備、国立大学病院における人工呼吸器や滅菌装置等の整備を行う。 国立大学が、Society5.0時代を担う人材育成やイノベーション創出を行うため、国立大学法人等の教育研究基盤設備等の整備を行う。 教育におけるICTを基盤とした先端技術等の効果的な活用のため、全国一律のICT環境の整備を行う。

目的

国立大学法人等が行う設備の整備に要する経費に対して補助を行い、もって大学の教育研究に対する国民の要請にこたえるとともに、我が国の高等教育及び学術研究の水準の向上と均衡ある発展を図ることを目的とする。

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