2025年度外務省アフリカ第一課1996年度開始
国際連合開発計画(UNDP)拠出金(TICADプロセス推進支援)(任意拠出金)
- 予算確定額
- 5,095万円
- 要求額
- 5,507万円
- 前年度執行額
- 2.0億円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ国際連合開発計画(UNDP) TICAD推進支援
- 支出額
- 2.0億円
- 法人番号
- 1234567890123
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本拠出金は、日本の対アフリカ外交の中核を担うTICADプロセスの推進に資する事業をTICAD共催者でもあるUNDPとの連携で実施するものである。 具体的には、定期的なものに加え、TICAD関連会合(首脳による本件会議、閣僚会合、共催者会議等)といった機会もとらえつつ、TICAD関連事業(日・アフリカ間ビジネス推進、TICAD関連広報、成果文書関連の調整等)を実施する。
目的
本拠出金の活用を通じて、国連システムの主要な開発機関であり、国際場裡でのプレゼンスも大きく、またアフリカ各国に事務所を有するなど他の機関にない強力なアフリカ域内ネットワークを有するUNDPと連携し、TICADの重点分野の中でも二国間での協力だけでは進めることが容易ではない、ビジネス促進・広報等の分野でのプロジェクトを実施する。
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