2022年度防衛省事業監理官(艦船担当)1989年度開始
イージス戦闘システムに関わる国内整備態勢の整備
- 予算確定額
- 7.7億円
- 要求額
- 8.1億円
- 前年度執行額
- 5.4億円
- 前年度執行率
- 89%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社エム・エル・エス
- 支出額
- 3.6億円
- 法人番号
- 6010401076921
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
護衛艦搭載のイージス戦闘システム等を国内で維持整備するうえで必要な米軍情報を元に不具合情報の収集、整備、取扱説明書等の内容変更等及び器材の整備計画に関する支援を実施する。
目的
FMS(米国有償軍事援助)によりイージス装置等に関わる技術情報を入手し、国内主導の後方支援態勢を充実させることにより、イージス装置等の機能維持及び即応性を高めることができることから、イージス戦闘システム等に関わる国内整備態勢を整備する必要がある。
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