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2024年度総務省安全・信頼性対策課2022年度開始

電気通信事故に関する原因究明機能等の強化事業

予算確定額
8,726万円
要求額
8,700万円
前年度執行額
3,086万円
前年度執行率
77%

予算額の推移

5 年度分
2021
4,100万円
2022
4,015万円
2023
8,726万円
2024
6,960万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社

支出額
2,831万円
法人番号
6010001107003

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

事故の原因究明、再発防止策の検討等の能力を強化するとともに、その知見を広く業界全体で共有し、電気通信事業者全体において事故の未然防止や再発防止等の徹底を図るため、電気通信事故検証会議における検証体制を強化し、電気通信事故に関する原因究明機能等の強化を図る。

目的

電気通信事故が大規模化・長時間化し、その内容・原因等が多様化・複雑化する中で、その検証作業も複雑化・高度化している状況にあることから、電気通信事故に関する原因究明機能の強化を図るとともに、電気通信事業者からの電気通信事故報告をシステム化することにより、事業者のDXの推進、職員の負担軽減、データの見える化を図る。

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