2022年度文部科学省競技スポーツ課2013年度開始
女性アスリートの育成・支援プロジェクト
- 予算確定額
- 2.0億円
- 要求額
- 2.0億円
- 前年度執行額
- 1.9億円
- 前年度執行率
- 97%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ独立行政法人日本スポーツ振興センター
- 支出額
- 5,900万円
- 法人番号
- 5011105002256
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
〇トップアスリートへの支援として、産前産後の競技復帰に向けたトレーニング指導等の医・科学サポートや育児と競技を両立するための託児等の支援、相談窓口の設置・運営などを実施する。また、女性の視点とアスリートとしての高い技術・経験を兼ね備えた女性エリートコーチを育成するプログラムを実施する。 〇女性の健康課題に対応した年代別・競技別のマニュアル策定や女性アスリート支援情報プラットフォームの構築などに取組み、中高生含むジュニアアスリートへの対応の充実を図る。 女性アスリート支援プログラム(H25~終了予定なし) 女性アスリートの課題解決型実践プログラム(R4~終了予定なし) 女性エリートコーチ育成プログラム(H28~終了予定なし)
目的
ジュニア層を含む女性アスリートが健康にハイパフォーマンススポーツを継続できる環境を整備するために、女性が抱える健康課題等を解決するための実践プログラムや、医・科学サポート等を活用した支援プログラムなどを実施する。また、女性の視点とアスリートとしての高い技術・経験を兼ね備えた女性エリートコーチを育成するプログラムを実施する。
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