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2022年度経済産業省経済産業省1989年度開始

施設整備費

予算確定額
129.6億円
要求額
4.3億円
前年度執行額
34.6億円
前年度執行率
54%

予算額の推移

5 年度分
64.1億円
2021
129.6億円
2022
9.9億円
2023
10.4億円
2024
13.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国土交通省

支出額
32.2億円
法人番号
2000012100001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

特許庁庁舎は、竣工から30年以上が経過し、庁舎内設備等の経年劣化による機能低下、漏電・漏水の発生や安全性が危惧されている設備が存在することから、平成23年度国土交通省が作成した「特許庁総合庁舎中長期改修計画に係る調査・資料作成業務報告書」及び「令和4年度各省各庁営繕計画書に関する意見書」等を踏まえ、緊急性のある設備改修工事を厳選している。 なお、当該事業は、官公庁施設の建設等に関する法律第10条(国土交通大臣の行う営繕等)に基づき、国土交通省への委任工事としている。

目的

特許庁庁舎は、行政庁として国民への行政サービスを提供する施設であり、安全性及び長期耐用性を確保するとともに環境負荷の低減などを行う必要があるため、老朽化した設備等の改修工事等を行い機能維持を図ることを目的とする。

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