P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2025年度外務省人物交流室1987年度開始

語学指導等を行う外国青年招致事業(JETプログラム)

予算確定額
1.4億円
要求額
1.6億円
前年度執行額
1.1億円
前年度執行率
95%

予算額の推移

5 年度分
1.2億円
2021
1.1億円
2022
1.2億円
2023
1.2億円
2024
1.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
5,865万円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

地方公共団体が、関係省庁(外務省、総務省、文部科学省)及び(一財)自治体国際化協会の協力の下、外国語指導助手(小・中・高校、教育委員会等における語学指導。全招致者数の約9割)、国際交流員(地方公共団体の国際交流担当部署における国際交流活動)及びスポーツ国際交流員(地方公共団体の関係部署等におけるスポーツを通じた国際交流活動)を招致する。外務省は我が国在外公館を通じ、募集・広報、選考及び事前研修を実施すると共に、日本のサポーターであるJETAA(元JET参加者の会)による対日理解促進や草の根交流活動等に対し支援を行っている。

目的

我が国における外国語教育の充実を図るとともに、地域レベルでの国際交流の進展を図ることを通じて、我が国と諸外国との相互理解を増進し、もって我が国の国際化の促進に資するため、語学指導等を行う外国青年を招致する事業である。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗