2023年度厚生労働省看護課2022年度開始 〜 2022年度
マイナンバー制度を活用した看護職の人材活用システム化事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 2,600万円
- 前年度執行率
- 78%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社
- 支出額
- 2,600万円
- 法人番号
- 9010001027685
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本事業は、マイナンバー制度を活用した看護職の人材活用システム構築のために必要となる技術調査、仕様書の作成支援等を行う事業となる。 (調査対象技術の例) 情報連携技術(API連携、データ連携等)、情報突合・整備技術、情報管理技術、マイナンバー制度(マイナンバーカード、マイナポータル、国家資格等情報連携・活用システムなど)、認証技術(認証方式、認証連携)、情報表示技術、情報更新技術、セキュリティ(同意取得を含む)、クラウド(IaaS,PaaS,SaaSを含む)
目的
本調達案件については、令和5年度において、「マイナンバー制度を活用した看護職の人材活用システム」の構築に必要となる医療従事者届出システム及びナースセンター・コンピュータ・システムの改修を円滑に行えるよう、技術調査、調達仕様書作成支援等を行うことを目的とする。 「マイナンバー制度を活用した看護職の人材活用システム」の構築を通じて、看護職の資質向上及び潜在看護職に対する復職支援等の充実を図るとともに、医療従事者に係る届出の効率化が図られることが期待される。
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