2025年度文部科学省参事官(芸術文化担当)2024年度開始 〜 2029年度
クリエイター等支援事業(育成プログラム構築・実践)
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 95.0億円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ独立行政法人日本芸術文化振興会
- 支出額
- 95.0億円
- 法人番号
- 7010005006877
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
令和6年度補正予算にて措置され、5年程度の活動目標の下で、3年程度(令和7年度から令和9年度)弾力的かつ複数年度にわたって、独立行政法人日本芸術文化振興会に設置する基金(文化芸術活動基盤強化基金)を活用し、人材育成を行うとともに、経産省事業とあわせて、シームレスな枠組みで戦略的に海外展開等を推進する。 クリエイター等の国内外での活躍を促進するためには、クリエイター(漫画家、アニメーター、作曲家、脚本家等)や海外展開に長けた高度な専門人材(編集者、プロデューサー等)が、創造活動の企画開発・発信・交渉・IP開発・ライセンス管理・先端技術を活用した制作等に必要なスキルを身につける必要があり、以下の取組を実施。【分野:マンガ、アニメ、ゲーム、映画、音楽、舞台等】 ○「コンテンツ分野における産学官連携による教育機関の機能強化支援」として、大学・専門学校と企業・関係団体等が連携して、クリエイターを目指…
目的
クリエイターとして国際的な活躍を目指す学生や社会人のための先端技術を活用した制作・企画開発・ライセンス管理に必要な スキル等を習得する育成プログラムの構築・実装化を、独立行政法人日本芸術文化振興会に設置する基金を活用して弾力的かつ複数年度にわたる人材育成を実施する。
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