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2022年度経済産業省自動車課2019年度開始 〜 2021年度

安全運転サポート車普及促進対策費補助金

予算確定額
要求額
前年度執行額
244.6億円
前年度執行率
97%

予算額の推移

2 年度分
252.2億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人次世代自動車振興センター

支出額
1119.0億円
法人番号
3010405006142

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

サポカーの市場導入を促進するため、65才以上の高齢運転者を対象に、以下について定額補助を実施。 1.対歩行者衝突被害軽減ブレーキ(①)やペダル踏み間違い急発進抑制装置(②)を搭載した新車・中古車 ①+②を搭載:10万円(登録車)、7万円(軽自動車)、4万円(中古車) ①のみを搭載: 6万円(登録車)、3万円(軽自動車)、2万円(中古車) 2.後付けペダル踏み間違い急発進抑制装置 4万円(センサー有り等)、2万円(センサー無し)

目的

高齢運転者の交通安全対策として、衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い急発進抑制装置を搭載する安全運転サポート車等の購入補助を実施し、高齢者の運転する自動車に対して、より安全性の高い安全運転サポート車の導入を加速化する。

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