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2024年度原子力規制委員会情報システム室2003年度開始

原子力発電施設等緊急時対策通信設備等整備事業

予算確定額
72.0億円
要求額
65.1億円
前年度執行額
45.7億円
前年度執行率
76%

予算額の推移

5 年度分
37.1億円
2021
49.6億円
2022
60.4億円
2023
72.0億円
2024
80.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

みずほ東芝リース株式会社

支出額
22.5億円
法人番号
4010701026198

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

緊急時の中央の対応拠点となる緊急時対応センター(ERC)及び現地の対応拠点となるオフサイトセンター(OFC)の情報通信設備及びプラントの情報収集・表示を行う緊急時対策支援システム(ERSS)の整備維持管理を24時間365日行う(各々代替拠点・設備含む)。

目的

原子力災害の危機管理体制に必要不可欠な対応拠点、情報インフラを整備し、原子力災害時における体制の基盤整備を強化する。

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