2024年度デジタル庁会計担当1978年度開始
輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)(税関)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社
- 支出額
- 47.8億円
- 法人番号
- 3020001081423
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
NACCSは輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社が管理・運営するシステムであり、本事業は、税関職員がNACCSを利用し、税関業務を行うための利用料を支出するものである。 経済のグローバル化に伴い物流、人流及び金流が急拡大する中、貿易の円滑化に資するため、税関その他の関係行政機関のほか、航空会社、船会社、保税蔵置業者、通関業者、損害保険会社、輸出入者等がNACCSに参加し、輸出入申告や関税等の電子納付を実施している。
目的
NACCSを利用することにより、限られた人員の中で、適正かつ公平な税の課税・徴収、国民の安全・安心の確保など税関の使命を的確に果たす。
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