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2025年度厚生労働省地域雇用対策課1968年度開始

通年雇用助成金

予算確定額
28.0億円
要求額
27.5億円
前年度執行額
25.9億円
前年度執行率
84%

予算額の推移

5 年度分
35.8億円
2021
45.9億円
2022
34.4億円
2023
30.9億円
2024
28.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

通年雇用助成金を受給している事業主(その他)

支出額
25.1億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

北海道、東北地方等の気象条件の厳しい積雪寒冷地(13道県)において、季節労働者を通年雇用するために以下の取組を実施した事業主に対して、その取組に要した費用の一部を助成する。 (通年雇用助成)季節的業務に従事する労働者を通年雇用した事業主に対して、対象期間(12月16日~3月15日 )に支払った賃金を3年間助成(助成率:1年目2/3、2年目以降1/2) (休業助成)雇用する労働者について休業により一時的な雇用調整を行う場合、1月~4月に支払った休業手当と対象期間に支払った賃金の合計金額の一部を助成(助成率:1年目1/2、2年目1/3) (新分野進出助成)新分野に進出するための施設整備に要した経費の1/10を、対象労働者の定着状況に応じて最大3年間助成 (職業訓練助成)民間訓練機関等への委託による講習等を受講する上で必要な経費について、季節的業務に係る訓練の場合は1/2を、季節的業務以外に係る…

目的

北海道、東北地方等の気象条件の厳しい積雪寒冷地において、冬期間に離職を余儀なくされる季節労働者の通年雇用を促進するとともに、その雇用の安定を図る。

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