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2021年度消費者庁消費者安全課2009年度開始

消費者事故等に関する情報の集約・発信等の施策の推進

予算確定額
9,100万円
要求額
8,800万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
9,100万円
2021
8,840万円
2022
8,700万円
2023
1.2億円
2024
1.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

日本赤十字社(武蔵野赤十字病院)

支出額
400万円
法人番号
6010405002452

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・行政機関や事業者から関係法令の規定に基づき事故情報を集約するとともに、医療機関を含め多様な主体から事故情報を幅広く収集する。 ・集約した事故情報は定期的に公表するとともに、事故情報を点検し、消費者への注意喚起、事業者への働き掛け等を行う。 ・重大事故等が発生した場合の緊急時には、必要に応じ関係省庁による緊急対策本部等を設置し、的確に対応する。 ・子供の事故に関する情報等の分析を基に、保護者等へ向けた注意喚起等の情報提供や事故防止に資する啓発資料の作成・普及啓発活動を行う。 ・製造物責任法に関する裁判例を収集、分析した上で、論点別に裁判例を抽出、整理、公表する。

目的

消費者事故等の発生を防止し、その拡大を防ぐことを目的とする。

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