2021年度厚生労働省厚生労働省2001年度開始
中央合同庁舎第5号館施設整備等事業
- 予算確定額
- 4.1億円
- 要求額
- 3.0億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ新菱冷熱工業(株)
- 支出額
- 8,134万円
- 法人番号
- 8011101010326
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
厚生労働省の庁舎等については、築後33年以上経過しており、老朽化が進行している状況にある。このような状況を踏まえ、個々の設備等の不具合発生頻度、耐用年数及び緊急度により、時宜に応じた計画的な改修や更新等を実施している。 令和3年度においては、経年劣化による損傷が著しく、早急な改修が必要となっている、①電話交換機改修工事、②中央合同庁舎第5号館非常用発電機送電系統改修工事、③中央合同庁舎第5号館5号発電機改修工事、④中央合同庁舎第5号館動力盤改修工事、⑤中央合同庁舎第5号館主外気取入装置更新工事、⑥中央合同庁舎第5号館照明設備更新工事(LED化)、⑦中央合庁舎第5号館ファンコイルユニット整備工事、⑧IVR(自動音声応答装置)更新工事、⑨厚生労働省東村山宿舎・杉並宿舎・駒沢宿舎・鶴見宿舎改修工事等を実施する。
目的
厚生労働省の庁舎等について、経年により老朽化した設備等の改修・整備を行うことにより、来庁者や職員の利便と公務の能率増進を図ることを目的とする。
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