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2021年度経済産業省経済産業省貿易経済協力局【停止】貿易振興課2020年度開始 〜 2024年度

中堅・中小企業輸出ビジネスモデル調査・実証事業

予算確定額
2.8億円
要求額
4.1億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
2.8億円
2021
2.5億円
2022
2.4億円
2023
2.0億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人日本貿易振興機構

支出額
1.5億円
法人番号
2010405003693

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

民間事業者による中堅・中小事業者がひ益する新たな輸出ビジネスモデルの構築に向け、有望な事例を公募し、ECサイト構築費、プロモーション経費、商談会経費等について支援する。また調査事業を通じて多様なビジネスモデルの検討、輸出戦略の形成・横展開を行う。 デジタル化の潮流をとらえた中堅・中小企業の海外展開が自立的に拡大する仕組みの構築を目的とし、中堅・中小企業の海外への輸出を支援する民間事業者による新たなビジネスモデルを構築するための実証的な取組の支援(補助率1/2)を行う。

目的

中堅・中小企業が自ら海外で販路開拓するにあたっては、販売先の確保等の様々な課題があるうえ、EC市場の拡大など中堅・中小企業を取り巻く環境の変化への対応が求められている。このような課題に対応する民間事業者間の連携による新たな輸出ビジネスモデルの構築を支援することで、中堅・中小企業の海外展開が自律的に拡大する仕組みの構築を目指す。

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