2025年度文部科学省総括・交流係2025年度開始 〜 2035年度
先端研究基盤刷新事業(EPOCH)
- 予算確定額
- 530.0億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ研究大学等 ※予定
- 支出額
- —
- 法人番号
- —
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
第7期科学技術・イノベーション基本計画期間中に、我が国の研究基盤を刷新し、魅力的な研究環境を実現するため、全国の研究大学等において、地域性や組織の強み・特色等も踏まえ、技術職員やURA等の人材を含めたコアファシリティを戦略的に整備する。あわせて、研究活動を支える研究設備等の海外依存や開発・導入の遅れが指摘される中、研究基盤・研究インフラのエコシステム形成に向けて、産業界や学会、資金配分機関(FA)等とも協働し、先端的な研究設備・機器の整備・共用・高度化を推進する。
目的
我が国の研究力を総合的・抜本的に強化するためには、人材・資金・環境の三位一体改革が必要であり、世界最高水準の魅力的な研究環境を実現するため、人材/資金の改革に加え、次期基本計画を見据え、研究基盤の刷新に取り組む。
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