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2025年度経済産業省燃料供給基盤整備課2003年度開始

石油備蓄事業(うち石油及び石油ガス備蓄事業の実施に係る運営費交付金(石油分))

予算確定額
2.8億円
要求額
2.8億円
前年度執行額
3.3億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
2.9億円
2021
3.7億円
2022
3.2億円
2023
3.3億円
2024
2.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構

支出額
3.3億円
法人番号
4010405009573

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国際的な石油情勢を踏まえ、国家石油備蓄事業を実施する上で必要となる調査・情報収集、国際協力等を実施するため、独立行政法人通則法第46条に基づき、JOGMECに対し交付金を交付する。

目的

エネルギー基本計画(令和7年2月18日閣議決定)において「石油備蓄水準を維持する」、「アジアのエネルギー安全保障確保のために産油国やアジア消費国との備蓄協力を進め」、「IEAや加盟国との関係の維持・構築を進める」としている。本事業では独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(以下「JOGMEC」)が、国家備蓄基地の統合管理業務を効率的かつ安全に行うために必要なノウハウを維持・確保するとともに、IEAメンバーとして石油備蓄に関する国際的な協調体制に参画・貢献を行う。

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