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2022年度防衛省事業監理官(航空機担当)2011年度開始 〜 2028年度

救難ヘリコプター(UH-60J)の取得

予算確定額
4.7億円
要求額
166.4億円
前年度執行額
1.4億円
前年度執行率
99%

予算額の推移

5 年度分
1.4億円
2021
4.7億円
2022
185.7億円
2023
308.6億円
2024
241.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱重工業株式会社

支出額
8,489万円
法人番号
8010401050387

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

航空救難態勢を維持するため、耐用期間到達により減耗する救難救助機(UH-60J)の減耗予定時期に応じて、代替更新に必要な機数を整備する。

目的

航空救難任務に必要な機能を維持するとともに、島嶼部に対する侵略を含む多様な事態に実効的に対処し得る捜索救難能力を確保するために必要な救難救助機(UH-60J)を整備する。

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