2025年度文部科学省研究開発戦略官(核融合・原子力国際協力担当)1989年度開始
経済協力開発機構原子力機関拠出金
- 予算確定額
- 1.5億円
- 要求額
- 1.5億円
- 前年度執行額
- 1.2億円
- 前年度執行率
- 91%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ経済協力開発機構原子力機関
- 支出額
- 1.2億円
- 法人番号
- —
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
OECD/NEAにて実施されている以下の活動について拠出金を拠出する。 Ⅰ.原子力科学に関する知識の普及に係る調査・検討 先進国において蓄積された原子力科学に関する知見を調査・検討し、情報発信等を行う。 Ⅱ.経済協力開発機構原子力機関拠出金 OECD/NEAにおける活動のうち、我が国の原子力政策・電源立地対策に合致する活動の調査・検討を行う。
目的
経済協力開発機構原子力機関(OECD/NEA)に拠出金を拠出し、先進国において蓄積された原子力科学に関する知見、各国の原子力の研究開発に関する動向などに関する調査レポート等を活用し、我が国の原子力政策に反映するとともに、調査レポートの公開などを通じ一般公衆などに対し情報発信等を行い、研究開発機関等で実施する原子力分野の研究開発に活用し、原子力分野の研究・開発・利用の基盤整備を図る。
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