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2023年度国土交通省参事官(外客受入)2019年度開始

公共交通利用環境の革新等(国際観光旅客税財源)

予算確定額
100万円
要求額
前年度執行額
7.6億円
前年度執行率
91%

予算額の推移

5 年度分
31.6億円
2021
8.3億円
2022
100万円
2023
5.0億円
2024
7.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

北海道旅客鉄道株式会社

支出額
2.8億円
法人番号
4430001022657

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

公共交通事業者や旅客施設の設置管理者等が行う①多言語対応、②無料Wi-Fiサービス、③トイレの洋式化、④キャッシュレス決済対応、⑤感染症拡大防止対策、⑥非常時のスマートフォン等の充電環境の確保、⑦大きな荷物を持ったインバウンド旅客のための機能向上、⑧移動そのものを楽しむ取組や新たな観光ニーズへの対応、⑨多様なニーズに対応する 新たな交通サービスの創出等に要する経費の一部等を支援(①~⑤を3点以上セットで整備し、あわせて⑥~⑨を支援可能)。

目的

我が国へのゲートウェイとなる空港・港湾から訪日外国人旅行者の来訪が特に多い観光地等に至るまでの既存の公共交通機関等について、訪日外国人旅行者のニーズが特に高い多言語対応、無料Wi-Fiサービス、トイレの洋式化、キャッシュレス決済対応等の取組を一気呵成に推進する取組等を支援することで、地方部への訪日外国人旅行者の誘致の加速化を図る。

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