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2025年度外務省資源安全保障室2021年度開始 〜 2025年度

食料システムサミットに要する経費

予算確定額
287万円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
2,040万円
2021
2022
564万円
2023
2024
287万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

支出先の記録がありません。

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国連食料システムサミットは、持続可能な食料システムの確保を世界的な共通の課題として議論し、今後のあるべき姿を示そうとする各国ハイレベルによる国際会議である。多くの食料を海外からの輸入に依存する我が国として、世界の食料安全保障の強化、ひいては我が国への食料の安定的な供給の確保を図るため、本サミットにハイレベルで参加し、我が国の立場の適切な発信及び食料分野に係る国際社会における貢献等について効果的な発信を行う。

目的

2030年までのSDGs達成に向けた「行動の10年」の一環として、食料システム(食料の生産、加工、流通、消費などに関わる様々な活動)を改革するための行動を導くための方途を議論し、関係者の連携・協力を促進することを目的とする。

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