2023年度文部科学省舞台芸術係1946年度開始
芸術祭・芸術選奨
- 予算確定額
- 2.7億円
- 要求額
- 3.7億円
- 前年度執行額
- 2.8億円
- 前年度執行率
- 94%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ公益財団法人新国立劇場運営財団
- 支出額
- 8,200万円
- 法人番号
- 7011005003749
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
①芸術祭(昭和21年度開始) 【令和4年度以前】芸術の祭典として、舞台芸術の参加公演及び放送・レコード等の参加作品を募集し、優れた成果を上げたものについて顕彰するとともに、芸術の創造とその発展を図るため、音楽、演劇等の優れた舞台芸術の主催公演を実施する。 【令和5年度以降】芸術の祭典として、広く一般に優れた芸術作品を鑑賞する機会を提供するとともに、芸術の創造とその発展を図り、音楽、演劇等の優れた舞台芸術の主催公演を実施する。なお、芸術祭参加公演及び参加作品については、令和5年度以降は芸術選奨に統合し、対象部門や贈賞件数を増やすなど芸術選奨を拡充した。 ②芸術選奨(昭和25年度開始) 【令和4年度以前】演劇、映画、音楽、舞踊、文学、美術、放送、大衆芸能、芸術振興、評論等、メディア芸術の11部門において年間顕著な業績をあげた者を顕彰する。 【令和5年度以降】 演劇、映画、音楽、舞踊、文学、美術…
目的
優れた業績をあげた者又はその業績によってそれぞれの部門に新生面を開いた者を顕彰するとともに、優れた舞台芸術の主催公演を実施することで、優れた芸術文化活動が活発に行われるような環境を醸成する。
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