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2025年度財務省酒税課酒類業振興・輸出促進室2016年度開始

日本産酒類の競争力強化・海外展開推進事業

予算確定額
21.0億円
要求額
13.8億円
前年度執行額
11.8億円
前年度執行率
69%

予算額の推移

5 年度分
21.7億円
2021
21.0億円
2022
18.0億円
2023
17.0億円
2024
21.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社パソナ

支出額
2.5億円
法人番号
1010001067359

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

海外販路開拓及び認知度向上等として、海外の大規模展示会への出展支援や海外商談会等の実施による商談機会の提供、日本産酒類輸出促進コンソーシアムの構築による国内輸出商社・卸と酒類製造業者とのマッチング支援等を実施する。

目的

国税庁では、関係省庁・機関等と連携・協調しつつ、消費者や酒類産業全体を展望した総合的な視点から、酒類業の健全な発達に向けて取り組んでいるところ。 本事業では、日本産酒類の国際的な競争力を強化し、輸出促進を図り、酒類業の中長期的な成長を推進するため、海外販路の開拓、日本産酒類の認知度向上等を目的とする。

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