2025年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2024年度開始 〜 2030年度
次期中距離空対空誘導弾の開発
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本事業は、2030年代中盤以降の経空脅威に対して有効に対処するため次期戦闘機に搭載する次期中距離空対空誘導弾を開発するにあたり、試作を実施するとともに、各種試験を実施して、その性能を確認する。【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
2030年代中盤以降の経空脅威へ有効に対処できる中距離空対空誘導弾を取得できるよう、新たな中距離空対空誘導弾を開発する。
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