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2025年度厚生労働省国際保健機関係2020年度開始

グローバル抗菌薬研究開発パートナーシップ(GARDP)拠出金

予算確定額
1.5億円
要求額
1.5億円
前年度執行額
2.5億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
1.9億円
2021
1.9億円
2022
2.5億円
2023
2.5億円
2024
1.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

グローバル抗菌薬研究開発パートナーシップ(GARDP)

支出額
2.5億円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

GARDPでは、①性感染症プログラム、②新生児敗血症プログラム、③小児用抗生物質プログラム、④AMR R&Dのオンライン探索プログラムを実施しており、本事業では、これら(①~④)の事業を効果的かつ円滑に進め、耐性菌に対する治療方法・治療薬の開発の支援を通じてAMR対策の推進に寄与する。

目的

本事業は、新しい抗菌薬の研究開発と診断開発(R&D)の支援を行うGARDPへの拠出を通じて、従来の治療薬が効かない薬剤耐性菌感染症(AMR)の治療方法・治療薬の開発支援を行う。 これにより、AMR対策の増進に寄与するほか、日本企業の研究開発も間接的に支援し、従来の治療薬が効かないAMRの流行を防ぐことを目的とする。

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