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2025年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)

武器修理費(陸自)

予算確定額
196.8億円
要求額
210.4億円
前年度執行額
245.0億円
前年度執行率
95%

予算額の推移

5 年度分
261.1億円
2021
184.6億円
2022
247.7億円
2023
257.0億円
2024
196.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱電機株式会社

支出額
95.2億円
法人番号
4010001008772

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

装備品の可動率を維持・向上するため、維持補修、改造、技術対策等に必要な部品等を取得するとともに、整備を実施する。

目的

防衛力整備計画において、自衛隊の能力等に関する主要事業のひとつとして持続性・強靭性が挙げられている。本事業は、各種事態に即応し、実効的に対処するために、地対艦誘導弾、中距離地対空誘導弾等の器材について必要な部品等を取得して整備を実施し、装備品の可動率を維持して持続性・強靭性の強化に寄与することを目的とする。

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