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2022年度国土交通省木造住宅振興室2020年度開始 〜 2022年度

木造住宅・都市木造建築物における生産体制整備事業

予算確定額
5.0億円
要求額
6.0億円
前年度執行額
4.7億円
前年度執行率
94%

予算額の推移

3 年度分
5.0億円
2021
5.0億円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人 木を活かす建築推進協議会

支出額
4.4億円
法人番号
6010405007831

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

大工技能者等に関係する民間団体等が全国的に実施する又は地域における複数の大工技能者関係機関が連携して実施する大工技能者等の確保・育成の取組を支援するとともに、都市木造建築物の設計に資する技術情報を集約・整理し、設計者へ一元的に提供する情報インフラの整備、具体の設計に対する技術サポート及び都市木造建築物の設計に資する講習に関する取組に対して支援する。

目的

木造住宅を担う大工技能者の減少・高齢化が進行する中、処遇改善、働き方改革、外国人受入れや女性活躍等といった環境変化に対応しつつ、大工技能者を確保・育成することを目的とする。また、拡大余地のある非住宅や中高層の木造建築物(都市木造建築物)について、これを担う設計者等を支援することにより、都市木造建築物の生産体制を整備することを目的とする。

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