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2024年度厚生労働省薬事監視第二係1998年度開始

後発医薬品品質確保対策事業

予算確定額
1.8億円
要求額
1.8億円
前年度執行額
1.6億円
前年度執行率
87%

予算額の推移

5 年度分
1.9億円
2021
1.8億円
2022
1.8億円
2023
1.8億円
2024
1.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立医薬品食品衛生研究所

支出額
5,071万円
法人番号
6000012070001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

後発医薬品の品質を確保するため、都道府県の薬事監視員が後発医薬品を製造販売又は製造する業者へ立入検査を行い、GMPバリデーションの実施状況等の指導及び国・都道府県が選定した品目について、流通する製品についての品質の確認検査を行う。

目的

これまで後発医薬品の使用促進を図るために安定供給や品質に対する信頼性の確保、情報提供の充実等に取り組んできている。後発医薬品に対する国民の関心がより一層高まる中、後発医薬品の品質確保を図り、信頼性を高めることを以て、後発医薬品の数量シェアの向上を目的とする。

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