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2022年度防衛省装備政策課2016年度開始 〜 2025年度

民間海上輸送力活用に係わるPFI事業

予算確定額
26.6億円
要求額
27.4億円
前年度執行額
26.0億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
26.0億円
2021
26.6億円
2022
27.8億円
2023
30.6億円
2024
38.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

高速マリン・トランスポート株式会社

支出額
26.0億円
法人番号
8010001173794

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・民間事業者が、二隻の船舶を所有・維持・管理し、自衛隊の平素の訓練や災害派遣等の緊急時の輸送を行うため、迅速かつ優先的に船舶を運航 ・各種事態などにおいて、民間事業者が船舶を運航できない場合には、自衛隊が、船舶そのものを借り受ける(その場合、自衛官が乗り組んで自衛隊が自ら運航)

目的

一層厳しさを増す安全保障環境の下、自衛隊の迅速かつ大規模な海上輸送能力・展開能力を、民間の資金や能力を活用するPFI方式により、効率的に保持すること。

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