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2024年度経済産業省新エネルギー課2022年度開始 〜 2026年度

需要家主導型太陽光発電及び再生可能エネルギー電源併設型蓄電池導入支援事業費補助金

予算確定額
162.0億円
要求額
前年度執行額
49.6億円
前年度執行率
12%

予算額の推移

3 年度分
415.0億円
2023
162.0億円
2024
9,525万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人太陽光発電協会

支出額
49.6億円
法人番号
3010405007512

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)需要家主導型太陽光発電導入支援[補助率:2/3、1/2、1/3] 「2MW以上の新規設置案件であること」、「FIT/FIPを活用しない、自己託送ではないこと」、「需要家と8年以上の受電契約等を結ぶこと」等を条件に、需要家・発電事業者・小売電気事業者が一体となって太陽光発電の導入を行う場合について支援する。加えて、蓄電池を併設することで、太陽光発電を最大限に活用するモデルについても支援する。 (2)再エネ電源併設型蓄電池導入支援[補助率:1/2、1/3] FIPの認定を受ける案件であること等を条件に、一定の容量・価格の上限のもと、蓄電池の導入を支援する。

目的

需要家主導による新たな太陽光発電の導入や蓄電池を併設したFIP制度の活用等により、 2030年の長期エネルギー需給見通しの達成に寄与することを目的とする。

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