P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2022年度内閣府参事官(海外担当)2000年度開始

海外の経済動向調査等に必要な経費

予算確定額
2,136万円
要求額
2,424万円
前年度執行額
3,182万円
前年度執行率
78%

予算額の推移

5 年度分
4,056万円
2021
2,136万円
2022
2,216万円
2023
2,408万円
2024
2,291万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

リフィニティブ・ジャパン株式会社

支出額
830万円
法人番号
2010401031962

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・海外経済動向・国際金融情勢にかかる、幅広い情報収集体制を確立し、分析・調査を行い、迅速に大臣、幹部へ報告。 ・我が国の経済財政政策運営に資するため、海外経済動向・国際金融情勢について、景気判断やマクロ経済政策を中心に分析を行い、「月例経済報告」 の海外経済部分を作成。 「月例経済報告等に関する関係閣僚会議」に報告した後、公表。 ・海外経済動向・国際金融情勢を幅広くより深く総合的に分析することにより、我が国の経済財政政策運営に資するため「世界経済の潮流」を作成、公表。 ・OECD各国経済審査会合等の国際会議に出席し、会議での議論と報告書の取りまとめに参画。 ・Datastream(データベース)使用料等、情報処理業務庁費の一部については、令和4年度概算要求からデジタル庁にて計上。

目的

・経済財政政策の企画・立案等に資するため、海外経済動向・国際金融情勢に関する迅速かつ的確な情報の収集と調査・分析を行い、我が国の経済財政政策運営のための基礎資料を提供する。また、時々の経済情勢や各方面からのニーズに応じ、質の高い調査分析結果を提供する。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗