2025年度防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)1954年度開始
乙類(需品器材)
- 予算確定額
- 165.6億円
- 要求額
- 109.9億円
- 前年度執行額
- 82.8億円
- 前年度執行率
- 95%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ東洋紡株式会社
- 支出額
- 20.2億円
- 法人番号
- 2120001059666
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態への対応力を向上させるため、隊員が普段から野外活動等で使用する天幕類、野外炊具等の需品器材を整備しているところである。この中で、耐用期限到来に伴う減耗等に対応するため、所要の需品器材を整備するものである。
目的
厳しさを増す安全保障環境のもと、防衛力の整備を着実に推進し、各種事態(島しょ部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)への即応・実効的対応能力の向上等を図ることにより、我が国の平和と国民生活の安全・安心を確保するため、乙類装備品(需品器材)を整備する。
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